※本機能を利用するには、システム管理者がシステム設定機能の制限を解除している必要があります。
画面上部のエリアにあらかじめよく使う機能のボタンを常に表示することができます。 最大5個まで設定可能です。
よく使うメニューの設定変更について
プッシュ型の情報確認ツールです。新着情報(掲示板、キャビネット、フォーラム、 スケジュール/回覧板/各種申請/Webメール)が届いた時にダイアログボックスが表示され、 新着のお知らせをすることが可能になります。 メッセンジャーからもProWeb Rabbitの起動ができますので、 常時ProWeb Rabbitの画面を開いていなくても新着情報があるたびに表示されます。 不在などでメッセンジャーが起動していなかった場合には、 次回起動時にポップアップしてお知らせします。
(注1)クライアントのWindowsマシンにメッセンジャーをインストール、 タスクバー等で常駐させることにより可能な機能です。 (注2)新着情報のみ表示されます。
上長が、長期不在だったり、長期休暇などで決済処理が滞ってしまう場合、 機能ごとに他のユーザに代理権限を持たせることができます。 (例)鈴木一郎さんに「回覧板」と「各種申請」の2機能のみ解放した場合
職務・組織等を兼務している場合には、兼務設定が可能です。再ログインをすることなく、 兼務の組織毎の画面が表示できます。 (例)営業一課の課長が本務、営業第二課の課長とRabbit委員会が兼務の場合
兼務で再ログインする場合は、サブメニューから兼務名を選択し、ログインし直すことができます。 (注)グループでは役職・本務/兼務の設定はできません。