社内規則集、座席表などよく使うファイルをフォルダごとに保存・管理ができます。 ユーザごとにフォルダを設け、個人別のキャビネットとして利用するといった使い方もあります。 また、複数のメンバで資料を作成するような場合、フォルダを設け、各自が作成したファイルをアップ。 取りまとめの人がそれぞれのファイルを見ながら資料を作り上げるといった使い方ができます。
※データの上限値については、注意事項・制限事項についてをご参照ください。
登録文書の上書きができます。 たとえば、座席表、社内規則集などの一度登録したファイルを何度でも上書き更新できます。
WordやExcelの文書ファイルだけでなく、アプリケーションプログラムなどの保存・管理ができます。
キャビネット登録の文書の更新履歴情報が表示できるので、いつ、 どこの組織の、誰が更新したかが一目で分かります。
表示中や編集中の文書を、他ユーザが閲覧したり変更できないように保護することができます。 登録文書の同期を図ることが可能になります。 編集ユーザは、他のユーザの書込・読込を禁止しない / 他のユーザの書込を禁止する / 他のユーザの書込・読込を禁止するの3種類から編集状態を選択することができます。 ロック中の場合、ロックをかけたユーザ情報が表示されます。