掲示板を使うと情報を多くの人に公表できます。 最新情報を知りたいときは、新着情報フォルダを表示します。 新着情報フォルダでは、掲示文書が新着順に表示されています。 掲示文書を削除するとごみ箱に移されます。間違って削除した文書はごみ箱からもとに戻せます。
階層管理ができます。
登録するフォルダは、5階層まで設定できます。 たとえば「お知らせ」というカテゴリをさらに「その1」「その2」など細分化して登録することができます。
フォルダごとに掲示物のソートができます。
<登録者順にソートした場合>
<重要マーク順にソートした場合>
最新情報を知りたい時には、「新着情報フォルダ」を表示します。 新着情報フォルダでは、掲示文書が新着順に表示できます。
いち早く閲覧してほしい掲示物は、掲示板登録の際、新着情報に指定すると便利です。
新着から通常に戻すには、「新着情報に表示する」のチェックを外すか、 「新着情報表示終了日」を入力します。
掲示を開始する日を指定できます。初期値は当日となります。
掲示板への設定方法は3種類(直接入力、ファイル指定、URL設定)あります。 ラジオボタンを選択すると表示が切り替わります。 直接入力では、掲載文をビジュアルに編集できます。
ユーザは、参照権限を持っているフォルダに登録されている掲示文書を検索できます。
※データの上限値については、注意事項・制限事項についてをご参照ください。
検索画面
検索後
あらかじめ、システム管理者により、重要マーク設定機能を使用するよう設定が必要です。
また、Inboxエリアには全社員向けメッセージ、管理者だけに伝えるメッセージ、 特定の部門所属メンバ限定へのメッセージなどが表示できます。 (掲示板機能でのアクセス権設定に従った表示となります。)
また、掲示板フォルダへのアクセス権設定により、 一般社員向けメッセージ(上段)と管理者向けメッセージ(下段)の2つのメッセージの内、 下段のメッセージは管理者のみに表示されるメッセージとするなどの利用が可能です。