プロジェクト・工程管理ソフトウェア M1forWindows Light
特長
| M1 Lightの特長 |
購入方法・価格
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プロジェクト・工程管理ソフトウェア M1forWindows Light(以下M1 Lightと称します)は、
M1forWindows Ver.6.0(標準版)
の優れた機能を引き継ぎ、 お求めやすい低価格を実現したシェアウェア製品です。
M1(標準版)とM1 Lightとの違い
作業項目数
M1 Lightは扱える作業項目の最大が39項目と小規模なプロジェクト向きになっています。 39作業を超えるプロジェクトファイルは、保存できません。(注)
標準版では9,999項目と大規模なプロジェクトにもご利用いただけます。
その他の機能、動作環境は、M1forWindowsと同じです。
(注) Ver.6.0から、実績入力ファイルの入力機能について、39作業を超える場合でも利用可能となりました。
実績入力ファイルの操作
Ver.6.0以降では、実績入力ファイルの入力機能について、39作業を超える場合でも利用可能です。
プロジェクトの計画、管理を行う方のみM1標準版を購入いただき、 実績入力操作のみ行う方はM1 Lightを購入いただくといった導入形態が可能です。
運用例
プロジェクトリーダが、M1標準版で39作業を超えるプロジェクトファイルを作成し、 実績入力ファイル(.m1jファイル)を出力します。
プロジェクトのメンバが、 M1 Lightで実績入力ファイル(.m1jファイル)を開いて実績入力を行い保存します。
プロジェクトリーダが、実績入力ファイルの取り込み操作により、 各メンバの実績入力内容をプロジェクトファイルに反映します。
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