接続関係や構成リソースがない作業だけを設定するには M1作業テーブルでの最低限必要なデータは、プロジェクトキー、 作業ID、作業ユニークID、作業名、作業オーダーIDです。 1作業につき1レコード作成します。
接続関係を設定するには M1 作業テーブルでの最低限必要なデータは、通常の設定+前作業オーダーID、前作業数、 後作業オーダーID、後作業数です。 前作業数と後作業数は必要な値を設定します。
作業に構成リソースを割り当てるには M1構成リソーステーブルで設定する必要があります。 M1 構成リソーステーブルでの設定はヘルプの“データベースでのプロジェクトの作り方” の構成リソース情報の設定方法を参照してください。
サマリ作業を設定するには M1作業テーブルでの最低限必要なデータは、通常の設定+構成作業ID、 構成作業数、サマリ作業階層、サマリ作業IDです。 サマリ作業には作業属性に2を設定し、 構成作業IDには構成作業の数だけ作業IDをカンマで区切り、サマリ作業階層を設定します。 構成作業には作業属性は0を設定し、サマリ作業階層、サマリ作業IDにはサマリ作業の作業IDを設定します。 M1 作業テーブルを作成するだけでは、プロジェクトファイルを作成できません。 その他の設定については、ヘルプの“データベースでのプロジェクトの作り方”を参照してください。