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プロジェクト・工程管理ソフトウェア M1forWindows
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プロジェクト・工程管理ソフトウェア M1forWindowsの特長機能と活用例
忘年パーティ企画 パート図を中心とした活用例

接続関係を設定しながら作業を作成しましょう
接続関係は催し物決定の後、チケット配布、景品準備、会場準備は並行して行います。
パート図フォームで、最初の作業のボックスを作成します。マウスで適当な大きさまで ドラッグします。
パート図
次にこの作業を前作業とするボックスを作成します。 今作成したボックスの中からマウスでドラッグを開始し、適当な位置でマウスを離します。
パート図
前のボックスと接続するボックスと接続線が表示されましたね。
同じように2つめと3つめの並行作業を作成しましょう。
パート図
最後に当日のボックスをどれか1つのボックスからドラッグして作成します。

当日の前作業となるその他の2つのボックスの中から最後のボックスの中までドラッグして、 接続線を引きます。

パート図
これで、すべての作業の接続関係が設定できましたが、きれいに整列させましょう。
マウスの右ボタンをクリックしてパート図操作メニューから[整列]コマンドを実行しましょう。

このように整列して表示されます。

パート図
ボックスが大きすぎてくっついてしまう場合は、ボックスの隅をドラッグして調整後、 そのボックスを選択して、パート図操作メニューから[ボックスサイズ統一]コマンドを実行してみましょう。