1画面に同時に2つのフォームが表示できます。これにより、パート図で接続関係を確認しながら、 ガント図で作業を作成していくといったことが行えます。 標準フォームセットには、計画フォームセット、実行フォームセット、負荷調整フォームセット、 リソースフォームセット、実績入力フォームセット、ビュワーフォームセット、リソース負荷フォームセット、 グラフフォームセットを用意しています。 また、使いやすいフォームの組み合わせを設定したり、フォームセットを表示すると同時に、 設定した処理モード(計画/実行) に切り替えることもできます。
データベースはMicrosoft(R) Accessのデータベースをはじめ、 ODBC(Open Database Connectivity)を利用して様々なデータベースを利用できます。 M1のデータをデータベースファイルに入出力することで、 M1のデータを他のアプリケーションで利用できます。