プロジェクト・工程管理ソフトウェア M1forWindows
特長
|
M1の特長
|
基本機能
|
動作環境
|
購入方法・価格
|
プロジェクト・工程管理ソフトウェア M1forWindowsの特長機能と活用例
|プロジェクト計画から管理までのトータル支援 |
マルチプロジェクトビュワー
|
原価管理
|
スピーディーで簡単な操作性
|
スプレッドシートインターフェースによる作業効率向上
|
M1 活用のポイント
|
M1forWindows - ProWeb Rabbit連携について
|
M1forWindows Ver.6.0の新機能
|
その他の機能
|
M1の活用例
|
ヒント集
|
用語集
|
プロジェクト計画から管理までのトータル支援
プロジェクトの計画から完了までを
パート図
、
ガント図
を使用してトータルに支援。
計画モード
と
実行モード
の2つのモードで計画・実績を対比表示できます。
計画モードでは作業の洗い出し、作業の関連付け、作業期間や工程の計画、 体制の検討などを行い、最適なプロジェクトが立案できます。
実行モードでは日々の情報収集を行い、状況把握が容易に行えます。
複数の作業で構成されるプロジェクトを計画するときは、作業の流れの整理、 各作業に投入するリソース(主に人)の割り当て、作業期間の決定等々、複雑な検討事項があります。
M1を利用することでプロジェクト計画を容易に、そしてすばやく立てられます。 進捗管理においては、ビジュアルに進捗状況が把握でき、問題の早期発見・早期解決、 および予期せぬできごとが発生した場合のプロジェクト計画の見直しが容易に行えます。
ガントバーに
イナズマ線
(下図の緑色の線)を引くことで視覚的に進捗状況が把握できます。
イナズマ線は設定した日の作業の終了率に基づいて引かれ、32件までの履歴を登録できます。
負荷調整フォームセットを利用すると担当者の負荷状況が把握できます。
負荷状況の表示や、負荷調整(担当者の追加、変更など)がマウス操作で簡単に行えます。
開始/終了カウントグラフは作業の終了件数の累積が折れ線グラフで表示するフォームです。
計画と実績の対比が一目で把握できます。
プロジェクト計画から管理までのトータル支援 |
マルチプロジェクトビュワー
Copyright(C)
1997 - 2008 mworld. All Right Reserved.